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Hydrotac +2.00



釣りの時にフライやティペットを結ぶのがつらい年齢です。


若いころは視力が自慢(それ以外に自慢するものがないこともあるが...)でした。


釣りの時は、キャップのツバに補助器具をつけていますが、いかにも老眼ですの見た目がいまいちです。



で、アマゾンでこんなものを見つけました。


貼るリーディングレンズ Hydrotac +2.00

s-PA301003.jpg


変更グラスに試し貼りしてみましたが、なかなかいい感じです。


あとは、はさみでカットして調整すればOKです。

繰り返し貼れるのもいいですね。


違うグラサンにもつかえるし!!




無駄遣い王選手権エントリーNO.2でした。



まだまだ逝くわよ~!!
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モンベル アルパイン サーモ ボトル



モンベル アルパイン サーモ ボトル 0.9L

s-PA300997.jpg


冬山散策用に購入しました。

軽いのに保温・保冷能力が優れています。(カタログ値)




夏場の釣りにも活躍できそうです。

s-PA300999.jpg

ベストにもちょうどいい大きさでしょ~!!



背中にすっぽりと収まりました。

s-PA301000.jpg


無駄遣い王選手権エントリーNO.1でした。




まだまだ続くわよ!!

タイイングの小物たち

先日、所用があり東京へ。

なんとか時間を工面してフライショップへ立ち寄ることができました。


不足していた小物を調達しました。


s-P8040946.jpg


フライ用品は、やっぱり高いね。


衝動的に買ったスレッド2種は、家で十分に在庫していまいた。(泣)

ウェーダー補修の前に!!


長年愛用しているウェーダーが浸水するのは以前から感じていた。



釣りに行けない週末。


ウェーダーの補修でもしましょうか。



まずは、浸水個所の確認作業が必要です。

メーカーのホームページなどには、ウェーダーを裏返しにして水を入れて確認する方法が紹介されています。






浸水個所の確認作業に使ったのは、これです。


パーツクリーナーと油性ペン

s-P6110894.jpg


お外でマスク着用で行いました。



まずは、ウェーダーを裏返します。

s-P6110896.jpg


パーツクリーナーをスプレーしていきます。


浸水個所があると、シミになります。


写真ではシミが薄いですが、実際はもっとはっきりと見えます。

s-P6110900.jpg

シミを見つけたら油性ペンでマークしておきます。


この方法は、ゴアテックス部分の確認に利用できますが、ネオプレーン部分では利用できません。

全体をチェックしたら、リペアシートで補修作業になります。



浸水個所があまりにも多かったので、補修するか新調するか悩んでいます。

ラインの撥水処理

NIKWAX

ゴアテックスの撥水処理剤です。

s-P4040833.jpg


これをフライラインの撥水処理に使ってみよう。

フライラインを中性洗剤で洗ってから、濡れたままワックスをスプレーします。

s-P4040836.jpg


しばらく漬け込んで、濡れたままリールに巻き戻して自然乾燥させます。

s-P4040843.jpg

リールの表面も撥水していますね。(笑)

効果のほどは、今週末に検証してみます。

ラインの劣化とかは不明ですので、行う場合は自己責任でお願いします。

私のラインは激安なので、何の心配もありません。
プロフィール

フライ旅

Author:フライ旅
福島県の端っこに生息してるサラリーマンです。
東北の渓流を彷徨っています。
日本酒好きなおじさんです。
冬は狩猟も少ししています。

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